五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

ネットの接続が不安定

2017年10月24日 火曜日 はれ

朝刊で元秋田公立美術工芸短期大学事務局長・金沢一元さんのお悔みが秋田さきがけに載っていた。「19日死去」で葬式は終わったという。彼が76歳だったのを初めて知る。もっと上の人だと思っていたが。

午前7時に起床。霧掛け痰取り。 台風の後、天気は良さそうだ。

午前中、御所野のイオンモールへ。家人は日用品の買い物。その間、本屋と100円ショップで時間をつぶす。本は目のことを考えると買う気にはなれず。 その代わりと言っては変だが、100円ショップでページをめくるときのすべり止めのクリーム、単4で動く懐中電灯、小さいメモ帳などを買う。

帰宅して霧掛け痰取り。昼食、昼寝。

最近、ネットの繋がりが危うくなってきている。切れる前の電球みたいなものだ。 原因は分からない。繋がったり切れたり。 何でだろう。もう10年以上たつのだから、経年疲労かもしれないなあ。 まず、現在の「五柳庵」を何とかしなくてはならないか。しかし、ネットと繋がらなくては何とかしても何ともならない。

まあ、だめになったら、その時だ。

ブログ「ぶんぶん」でポポなる果物を五城目の道の駅で売っていたのが紹介されている。このポポ、「あきた歳時記」の秋の部でポーポーとして立項されている果物と同じらしい。 あしたでも五城目に行ってみるか、と家人と話す。