五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

極めてまれな冬晴れ

2022年1月21日
金曜日
はれ

 極めてまれな晴れ。

 朝から家人の恐怖を感じながら外出の準備。
 つまり「灯油を買い、食料を購入しなければならない」ということで、言外にこれはみんな《お前のために》やるんだぞ、ということ。

 御所野イオン、駅東のガソリンスタンド。

 帰宅するまで車の中。

 午後は毛布にくるまりながらテレビ。