五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

痰に血がまじるのが収まる

2019年5月7日
火曜日
はれ

 

 痰に血がまじるのが収まる。
 家人に「危ない、危ない」と言われても私としてはなんとも出来ない。
 まして「怖い、おっかない」と非難されても、ただ家人の気持ちを全身に被るだけである。
 しょうがないものはしょうがない。
 仕方がないものはどうしようもない。

 秋田赤十字病院へ午前10時出発。

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 帰りにサティに寄る。家人の買い物が終わるのを車の中でかなり待つ。
 帰宅は午後1時すぎ。

 ここのところ「お勉強」がさっぱり進まない。目が霞むせいにしているが、どうやら自分の頭では理解すのが難しいところまで来たのかもしれない。もう一回最初からやり直すしかないのでは、と思っている。別に期限があるのではないのだから。