五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

人の一生なんて中途半端

2021年3月8日
月曜日
はれ

 天気よし。
 早く冬物を脱ぎ捨て、春の軽いものを着たいと思う。
 午前中、サティ、ツルハ。

 「人の一生なんて中途半端なものさ」というフレーズが昼寝から覚めても頭の中に残っていた。どういう意味なのか。