五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

帯広農業と明桜はノーゲーム

2021年8月12日
木曜日
くもり

 朝刊で三浦善八郎氏が8月1日に亡くなったことを知る。77歳。

 甲子園、帯広農業と明桜の試合は4回5-0で勝っていたのに大雨でノーゲームとなる。10時前だった。

 そこで午前中、サティ。
 先日見たバッグを吟味する。踏ん切り付かず。
 本屋で中学校数学の参考書を見てみる。
 帰りにツルハに寄る。

 夜中に拳銃の口径が気になる。起きだして検索。

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拳銃などにおいて、n口径とは、銃口の内径が「100分のn」インチであることを意味し、独立の単位として存在する。1インチは25.4ミリ(=2.54センチメートル)であるので、たとえば40口径は約10ミリである。また、50口径は別名「半インチ」(12.7mm)となる。表記においては小数点(.)を数字の前に書き記すことも多い。口径の後ろに固有の名前をつけて弾種が表される。たとえば、日本の警察用拳銃、ニューナンブM60(現在はS&W M37だが同じ)の口径は38口径で弾薬は.38スペシャル弾が用いられている。まれに、弾丸の直径ではなく薬莢の直径を表している場合がある。一般に38口径≒9mmとされているが、薬莢の直径が0.38インチ(9.65mm)であり、弾丸の直径が9mmである。.357マグナム弾(0.357インチ=9mm)用の銃は、.38スペシャル弾を発射することが可能であるが、この場合は数値は異なっているが、実際に発射される弾丸のサイズは同じである。
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