五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

やがて来る道白内障

2021年10月30日
土曜日
はれ

 午前10時に角間川の義兄が白内障で保戸野の眼科へやってくると電話。その場所まで案内せよということらしい。
 同8時すぎ、家人を車に乗せて義理の姪が乗せてきた車を保戸野まで案内する。

 食後、また布団に潜り込む。

 体調すぐれず。のどの具合も順調とはいい難し。

 老生の目の具合もまた悪し。完全に白内障の兆候を満たしているようだ。本を読むにも30分と続かない。やがて来る道。いたし方あるまいなあ。