五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

利尿剤を処方される

2022年2月8日  
火曜日  
ゆき くもり  

 

 午前8時半、秋大医学部附属病院へ。雪が降っていたので老生が運転。家人が駐車場へ。  
 循環器内科。診察してくれたのは瘦せて顔色の黑い若い医師で現況を  

 1. 心臓の水の具合は心配するほどではない。  
 2. 肺の水は心臓からとはっきり言えるほどではない。  
 3. 尿を出すことによって改善するかもしれないので、利尿剤を処方してみましょう。  
 
 と説明してくれた。  

 帰りは家人が運転して、那波薬局に寄って帰宅。正午少し前だった。  

 いずれにしても、しばらくはこの《水》と付き合っていかなければならないだろうネ。