五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

『三年ぶり』とは2年間の休止

2022年8月3⃣日
水曜日
あめ 激し  はれ

 終日在宅。
 竿燈始まる。午前中はこの雨の中で開けるのかな?と危惧していたが、夕方になって天気になって祝着というところ。

 『三年ぶり』ということは2年間の休止ということ。
 ここらあたり非常にややっこしい。

 OSをUbuntuに変えてみる。気分を少し変えて元気にしなくては。