五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

蕾膨らみ紫色も濃くなってきた

2022年4月2日
月曜日
はれ

 家人の言に乗って午前中、イオンにいく。
 昔の同輩によく似た人物を見かけたが、懐かしいとも思わなかった。不思議はないか。

もうすぐですよ!

 玄関前のオダマキ、蕾が膨らみ紫色も濃くなってきた。これだけで苦しさに耐えて家人の外出に付き合うのです。

 郵便局で最後の同窓会費を納入する。