五柳庵の残日録

存命の喜び、日々に樂しまざらんや

秋大病院で定期検査

2018年7月19日 木曜日 はれ

午前9時、秋大病院へ出発。同9時半、耳鼻咽喉科受け付け。 同10時半、診察。呼吸口のそばのできものについて肉片をちぎり取り、組織検査をするという。来月2日、結果を確認のため来院せよ、とのこと。

あれこれ終わり、病院を出たのが同11時。途中、薬屋に寄って自宅到着は同11時半だった。

昼食後、昼寝。

午後、テレビで高校野球

emacsのyasnippetというのを入れようとやってみているのだが、どうにもうまくいかない。一つがうまくいかないとそれをほおっておいて次へ行くということが出来ない性分。試行錯誤の継続中。

腕の静脈が太く浮いてきたのを見て《骨川筋衛門》というのを思い出した。筋とはやっぱり「腱」のことなのか。浮き出た血管のことではないよなあ。 // 骨皮筋右衛門(読み)ホネカワスジエモン デジタル大辞泉の解説 ほねかわ‐すじえもん〔ほねかはすぢヱモン〕【骨皮筋▽右▽衛門】 骨と皮と筋しかないぐらい非常にやせていることを、人名めかしてからかっていう語。 //